google noto fonts という名のweb fontがいつのまにか

とうとう大御所が無料でwebfontを。

気付くの遅いというのはご愛嬌。

つかってみました。
やはり日本語なので表示まで時間がかかるのがネックです。
サイト全体で使用するのは避けた方がベターかもしれません。

使用方法はとても簡単。

① CSSを読み込む
http://www.google.com/fonts/earlyaccess
上記URLから使用したいフォントのimport先をコピー
日本語だと・・・

@import url(http://fonts.googleapis.com/earlyaccess/notosansjapanese.css);

②CSSにfont familyを指定

font-family: 'Noto Sans Japanese', serif;

こんなかんじ。

dreamweaver CC2014でデザインビューのフォントサイズがバカでかい

CC2014にアップデートしてから色々と使いづらい。

Photoshopの持っていないフォントを編集→Escでキャンセル
以前はデザインを保ったまま(持っていないフォントの見た目)だったのに、CC2014はフォントが変わってしまう。
のでCtrl+Zを毎回しないといけない。。

さて、本題に戻る。
CSSでノーマライズ的にh1~h6のフォントサイズを1rem指定しているのだが、そうするとデザインビューの文字サイズがとんでもないことになる。
これはバグなのか仕様なのか良く分からないが他の方も同様の言っている模様。
http://www.transbit.jp/note/tool/177.html

なので
①デザインビューを見捨てる
②とりあえずem指定にする

のどちらなのかなぁ。

①が有力だと思うけど。

iphoneの画面サイズを機種ごとに知りたい

さすがは海外。
ちゃんと用意されているんですね。

以下、参考サイトです。
http://www.paintcodeapp.com/news/ultimate-guide-to-iphone-resolutions

もうレスポンシブでやるとしてもこんがらがります。
デザイナーが1パターンのPSDしか作っていないと、幅が広がった時の想定が分からないので苦しいですね。

今さらながらSSI(Server Side Include)を体験

WPなどを使用しているとヘッダ、フッターと別ファイルなので意識しないが静的ファイルでサイトを作成するときはDWではテンプレを作成してファイルの共通部分を固定化しております。

ちょっと他の案件でファイル貰ったらssiを利用しておりました。
やってることはWPとかと同じだけど、静的なhtmlなのに同じようなincludeファイルができるんですね。

shtmlなどに拡張子を変える必要があるみたいなのだけども、htaccess内に「AddHandler server-parsed .html」を追記すればhtmlでも問題無くincludeしてくれる模様

ロリポップサーバー
X-serve
で確認ずみ。

ロリポップではサーバーのセキュリティ的に該当ファイルまでは「実行ファイルまでのパスを絶対パス(フルパス)で指定すると動作出来ません。」とのこと。

<!--#include virtual=/*****/????.html -->

的な。